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全国のサッカーファンにお薦めしたいLINEスタンプ、ここにあります♪ [LINEスタンプ]

 
いよいよ2018FIFAワールドカップ:ロシア大会が目前に近づいてきました!
全世界のサッカーファンがその開催を今や遅しと待ち構えていることでしょうね。

さて、大会直前になって監督が解任されるという衝撃を迎えた、我らが侍ジャパン。
その是非に関して賛否両論あるとは思いますが、今となっては新生西野ジャパンを応援するしかありません!。代表に選ばれた23人には、とにかく頑張って欲しいです。勝敗の行方はもちろん気になるところではありますが、それより何より素晴らしい内容の試合をして欲しい!。にわかサッカーファンの一人として、サムライらしい熱い試合を期待しています。
また、世界のトッププレイヤーたちによる華麗な技を見られるのも楽しみの一つです。
豪快なシュート、巧みなドリブルやパス回しなど、今大会でも様々な芸術的プレイを目の当たりに出来る事でしょう。こちらも大いに楽しみです!。
 
 
という訳で、恥ずかしながらのにわかサッカーファンではありますが、
サッカー熱が盛り上がってきた勢いで、こんなものを制作致しました♪
 
 LINEスタンプ『彼女の名前は、森邦子』【サッカー編】!
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LINEスタンプ「彼女の名前は、森邦子」シリーズ第3弾の今回は、初のスポーツ編。
サッカーをプレイする森邦子(=通称ニコ)の姿を集めてみました♪
サッカーボールを相手に時には喜び、時には悔し涙を流す....
そんな様々な表情を見せるニコの姿を是非お楽しみ下さい。
 
例えば、テレビで試合観戦しながら離れた友達とLINEしたりするのは如何でしょうか?。
 
     「日本が先制点....やったぜ!」
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また、学校のクラブ活動やサークルなどでサッカー部に所属されている学生さんたちにもお薦めです。チームメイト同士でのやりとりに如何ですか?
 
     「今日の練習、マジ疲れた....」 
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サッカーに特化したスタンプですが、普段の日常生活にだって利用は可能ですよ♪
 
     「これから彼氏と初デート?....頑張って!」 
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スタンプ画像をどう活用するか?は、全て貴方次第♪
そのセンスを思う存分活かして、ご利用下さい。 
サッカーを愛する全ての皆様に強くお薦めしたい今回のLINEスタンプ
24種1セットで、価格は100コイン(¥240)です。
ご興味のある方は、是非LINEアプリ内のスタンプショップにてチェックしてみて下さい。
ワールドカップで盛り上がるこの機会に、是非よろしくお願いします♪(^U^)
 
  「よろしく〜♪」
  新規ドキュメント 2018-04-07 06.32.41_3.jpg
  PS....サッカー編第2弾も近々販売予定なので、そちらもお楽しみに♪
 
 

 という訳で、我らが侍ジャパンをみんなで応援しましょう!
 頑張れ、ニッポン!!(^口^)>
 

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プレオム劇プロデュース第二回公演『妄想先生』を観劇する〜下北沢ザ・スズナリ劇場 [舞台・コンサート]

 
        プレオム劇プロデュース第二回公演
            『妄想先生』
            作・演出 中島淳彦
 
  出演:矢野陽子・大西多摩恵・田岡美也子・福島マリコ・梶原茉莉・保谷果菜子・
     伊藤亜沙美・槌谷絵図芽・良田麻美・澤山佳小里・馬場奈津美
声の出演:春風亭昇太
 
【あらすじ】
中学校の国語教師・河西文子(福島マリコ)は、頭を悩ませていた。
卒業式間近だというのに、依頼された卒業生代表の挨拶原稿が遅々として進まないからである。学年主任の安城先生(馬場奈津美)からは小言にも似た催促を受けるが、筆は一向に進まない。そこに加えて、校内の花壇が荒らされる事件が起きる。体育教師の下川(伊藤亜沙美)は被害を受けたチューリップを手に、女子生徒の丸川(槌谷絵図芽)が怪しいと訴えるが、河西文子は半信半疑だった。更に、同僚・本山(保谷果菜子)の体罰事件やら認知症を患った母(矢野陽子)の世話など、次から次へと問題が山積していく文子。
そんな時、文子は決まって脳内の妄想世界へと逃げ込むのだった。
そこでは、中学時代仲の良かったハゲ子:小泉純子(良田麻美)とブタ子:泉堂ほのか(梶原茉莉)がいつも励ましてくれた。そして、恩師でもある亡き担任教師・坂本(大西多摩恵)の力強い叱咤激励に文子はいつも元気をもらうのだった。だが、花壇を荒らした意外な人物の正体が判明すると、文子の脳内妄想は、より激しくなっていく....
 
 
年に一度のお楽しみ!、プレオム劇のプロデュース公演。
昨年は地方公演の影響で東京では公演がなかったため、一昨年の第一回公演より2年ぶりの観劇となりました。
中学校を舞台に国語教師が様々な問題に直面しつつ奮闘する姿を描く物語。
主人公の身の回りで起こる様々な出来事を、時にコミカルに、時にシリアスにと緩急をつけた筋運びが本当に素晴らしい。やっぱり中島淳彦さんの書く本は面白い!。意外だったのは、舞台が思いの外ミュージカル的だったこと。今作、全編に渡り歌唱シーンが満載で、見ていてとても楽しい舞台となっていました。ただ一つだけ不満だったことが....。
それはバイセクシャルの象徴として、フレディ・マーキュリーのキャラクターが使われたこと。ファンとしては、ああいう形で彼を笑い者にして欲しくなかったです。でも、それ以外は凄く楽しめました。最後、ああいう形で♩仰げば尊しを流されたら、そりゃ涙が出ちゃいますね。♩仰げば尊しは、やっぱり名曲だなあ....と、再認識した次第です。
 
主人公の国語教師・河西文子を演じた福島マリコさんが、相変わらず魅力的♩。
福島マリコさんは過去作でもインテリキャラクターを演じられていますが、今作ではちょっと気弱な性格の河西彩子を熱演されていました。
 
河西文子の母親を演じた矢野陽子さんが、大好きです。
矢野陽子さんが舞台上に登場すると、場の空気感が一気に彼女色に染まります。
それって、やっぱり凄いこと。
河西文子の担任でもある亡き坂本先生を演じた大西多摩恵さんとの共演場面は、爆笑の連続でした。そして、終盤ではまさかのセーラー服姿を披露!(笑)。今作でも全編に渡り、お茶目で可愛い矢野陽子さんでありました♩
 
河西文子の中学時代の親友ブタ子とハゲ子を演じた梶原茉莉さんと良田麻美さん。
妄想世界で登場する二人が、コメディリリーフとして場を盛り上げます。
そんな二人が終盤、大人になった姿で登場する場面が印象的でした。子供の頃はあんなに仲が良かったのに、大人になるとよそよそしい姿が切なくて切なくて....。そしてこの場面での梶原茉莉さんのある姿に思わずニヤリ。劇団ファンに対するファンサービスに、思わず心の中で拍手してしまいました。
 
その他、ちょっと情緒が不安定な本山先生を演じた保谷果菜子さん、おっとりした性格の臨時教師・横森先生を演じた澤山佳小里さん、仏頂面が妙に可愛い生徒・丸川を演じた槌谷絵図芽さん、体育教師を演じた伊藤亜沙美さん、的を得ない話で皆を戸惑わせる教頭先生を演じた田岡美也子さん、同僚教師を演じた馬場奈津美さん、皆それぞれ魅力的なキャラクターで、本当に楽しい舞台でした。
 
 
平日はまだまだ席に余裕があるとのことで、是非この機会にプレオム劇に触れてみては如何でしょうか?。内容も春のこの時期にぴったりだし、大いに楽しめると思います。公演中、声で出演されている春風亭昇太師匠による新作落語の上演もあるとのこと(注:こちらは本公演とは別の特別公演)。オイラは残念ながら昇太師匠の落語を見られませんが、ご興味のある方は、レッツゴースズナリってことで。
とにかく、お薦めの舞台です♩(^皿^)b
 
 
 
 国語教師・河西文子の妄想が止まらないッ!
 マリコ.jpg
 

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LINEスタンプ『彼女の名前は、森邦子』第2弾、販売スタート! [LINEスタンプ]

 
    LINEスタンプ『彼女の名前は、森邦子』
  シリーズ第2弾の販売をスタートさせました!
 
今回もスターターセットと同じく24種1セットで、価格は100コイン(¥240)。
よりバリエーションに富んだ森邦子(通称:ニコ)の姿を是非お楽しみ下さい♩
 
 
  第2弾スタンプ画像より、「ジャンプ!」
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  嬉しい事やHAPPYな事があった際、このスタンプで喜びを表現してみては如何?
   (注:実際のスタンプ画像に背景色はありません)
 

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アナ雪を超えた!?〜『トロールズ』の日本語吹き替え版について [吹き替えについて]

 
     Hey、諦めないわ、邪魔はさせないわ、
     もし倒されても、立ち上がるから
     Oh、もし間違えても、直せば大丈夫、
     もし倒されても、立ち上がるから!
 
           〜♩Get Back Up Againより(日本語歌詩翻訳:川嶋加奈子)
 
 
    『トロールズ』日本語吹き替え版キャスト
      字幕・吹き替え翻訳:川嶋加奈子 演出:早川陽一
 
 【声の出演】
 ポピー姫      清水理沙
 ペピー王      楠見尚己
 ブランチ      KENN
 ブリジット     まつだ志緒理
 グリスル王子    西谷修一
 初代グリスル王   岩崎ひろし
 シェフ       小宮和枝
 クリーク      古川慎
 ビギー       かぬか光明
 DJスキ       藤田昌代
 クーパー      ??
 ガイ・ダイヤモンド ??
 サテン&シェニール ??
 スミッジ      ??
 クラウド・ガイ   濱野大輝
 ※ごめんなさい、どうしても4人のキャスティングがわからなくて....。
 本多真梨子、堀井千砂、佐藤せつじ、近藤浩徳あたりの方々だと思うんですが....
 もし、ご存知の方がいらしたら、是非教えて下さいッ!
 
 
さて、今回は『トロールズ』の日本語吹き替え版を紹介したいと思います。
良質な吹き替え版を量産し続けているドリームワークスアニメーション作品ですが、
本作もこれまでと同じく素晴らしい日本語吹き替え版となっています!。
 
【川嶋加奈子さんによる素晴らしい翻訳】
本作の翻訳を手がけられたのは、川嶋加奈子さんです。
同じ翻訳でも、字幕スーパー版と吹き替え版とでは作業が微妙に違うため、それぞれ別の人間が担当することが常ですが、本作ではその両方を川嶋加奈子さんが担当されています。それだけでも大変な作業だと思うんですが、そこに加えて本作では劇中歌の翻訳も担当されています。
ミュージカル映画の場合、歌唱場面の吹き替えをどうするのか?という問題が常につきまといます。英語オリジナル版をそのまま流すパターン(主に実写映画の場合)もあれば、日本語歌詞に置き換えるパターン(アニメの場合)もあります。本作は「アナ雪」や「ハッピー・フィート2」などと同じく、ほぼ全ての歌唱場面が日本語吹き替えに翻訳されています。これが実に素晴らしい翻訳となっていて、ちょっと感動しました。
英語圏の歌を日本語に置き換える作業って、本当に難しいと思うんです。歌詞の内容を損なうことなく、メロディやリズムに乗せられる日本語を選択しなければならない....そんな難しい作業を川嶋加奈子さんは見事にこなされていて、その素晴らしい仕事ぶりに対して賞賛の拍手を送りたいです。
 
【チャーミングな清水理沙さん、天使の歌声・KENNさん】
川嶋加奈子さんによる素晴らしい吹き替え翻訳に応えるかのごとく、主演のポピー姫を演じた清水理沙さんとブランチを演じたKENNさんが、素晴らしい吹き替え演技を披露してくれています。
英語オリジナル版も鑑賞しましたが、それと比較しても決して劣らない吹き替え演技は本当に素晴らしいの一言!。清水理沙さん演じるポピーは、本当にチャーミングで魅力的。正に抱きしめたくなる可愛さです。一方、KENNさん演じるブランチも素晴らしい出来栄え。臆病でひねくれ者でありながら、過去のトラウマに苦しむ複雑なキャラクターを、KENNさんが見事に演じられていました。
そして、何よりお二人の劇中歌が最高に素晴らしい!
 
ポピーが歌う曲の中で、特にお気に入りの一曲は、♩Get Back Up Again
「アナ雪」で言うところの♩ありのままで的な楽曲で、仲間を救う旅に出たポピーが様々な困難にあいながらも歩みを進める姿がユーモアたっぷりに描かれています。この場面でのポピーが本当に可愛くて、そのチャーミングさを、清水美砂さんがこれまた魅力たっぷりに演じられており、もうこの場面を見ただけで心を鷲掴みされること間違いなしです。
 
一方、ブランチがクライマックスで歌う♩True Colors は本当に絶品♩
過去に起きた悲しい出来事によって歌うことを封印していたブランチが、落ち込んだポピーを励ますために満を辞して歌うこの場面は、本当に切なく美しい場面となっています。
台詞時は割と低い声のKENNさんですが、歌唱になると一転ハイトーンボイスで歌う姿にびっくり!。劇中でブランチが「僕の歌は天使の歌声だって、おばあちゃんがよく言ってた」と言う台詞がありますが、正にその通りで囁くように歌い上げるその歌声は、天使の歌声そのものでした。オリジナルのジャスティン・ティンバーレイクの歌唱ももちろん素晴らしかったですが、KENNさんの歌声もそれに引けを取らない素晴らしい出来映えでした。
これなら、ジャスティン・ティンバーレイクファンも納得の出来ではないでしょうか?

お二人の歌に共通して言えることは、ただ歌が巧いだけでなく、台詞をきちんと感じさせる歌唱だという点です。つまり、感情のほとばしりをメロディに乗せて台詞を語っているということがひしひしと伝わってくる歌唱なのです。
とかくミュージカル映画の歌は“歌ってます”感が強くなりがちです。歌い手の歌唱力が凄ければ凄いほど、その感が強くにじみ出ます。もちろん、それはそれで魅力的なのですが、その一方で演じ手の“私って、歌巧いでしょ?”感が出てしまうマイナス面があるのもまた事実。本作の歌唱場面にはそうしたマイナス要素が少なく、清水理沙さんやKENNさんの歌声が台詞のごとく耳に届くのが、すごく心地よかったです。
 
【脇を固める、実力派!】
主演のお二人が素晴らしい演技&歌声を披露される一方で、
脇を固める役者さんたちも素晴らしい演技を披露されています。
 
まずはご存知、岩崎ひろしさん。DWAの過去作『ターボ』での好演が未だ記憶に新しい岩崎ひろしさんが、本作ではチョイ役ながら、初代グリスル王を貫禄たっぷりに演じられています。ベルゲンは基本的に皆歯並びが悪いのですが、岩崎ひろしさん演じるグリスル王はそれに加えて、若干アゴがしゃくれ気味なキャラクターです。その“しゃくれ”感を岩崎ひろしさんは喋り方で見事に表現されています。こうした職人芸に出会うと本当に嬉しさを感じずには入られません。岩崎ひろしさん、あっぱれ!です。
 
グリスル王子への片思いに悩む王宮の雑用係ブリジットを演じるは、まつだ志緒理さん。
ブリジットはグリスル王と逆で、出っ歯のキャラクター。その“出っ歯”感を、これまた見事に台詞で表現するまつだ志緒理さんの演技が素晴らしい。ライオネル・リッチーの名曲♩ハローを歌ったり、スパイスガールズばりのラップを披露したりと、まつだ志緒理さんも清水理沙さんやKENNさんに負けない歌唱を披露してくれています♩
 
世間知らずのベルゲン王子を演じるは、西谷修一さん。
やんちゃな性格だけど、実は素直で優しいベルゲン王子。
そんな王子を、西谷修一さんがとても可愛くユーモラスに演じられています♩
 
本作のヴィランである王宮専属料理人シェフを演じるは、小宮和枝さん。
岩崎ひろしさんと同じく、こちらもベテランの安定感を感じさせる名演技を披露。
邪悪な性格のシェフを、小宮和枝さんが魅力たっぷりに演じられています。
 
物語の途中で登場する謎のキャラクター、クラウド・ガイを演じるは、濱野大輝さん。
低いイケメンボイスがとてもかっこいい濱野大輝さん。エキセントリックだけど、どこか憎めないキャラクターを、濱野大輝さんがユーモラスに演じられています。どこかで聴いたことがある声?だと思っていたら、「モンスター・ホテル」でハエ男の声を演じていた方だったんですね!。

【「トロールズ」は「アナ雪」を超えた!?】
ここ最近のミュージカル・アニメの傑作といえば、誰しもがディズニーの「アナと雪の女王」を挙げることでしょう。もちろんそれには異論ありませんが、「アナ雪」or「トロールズ」のどちらが好きか?と問われれば、迷わず「トロールズ」と即答したい!。それぐらいお気に入りの作品となりました。
「アナ雪」は正にディズニー的な正統派のミュージカル作品ですが、オイラは「トロールズ」のようにちょっと王道から外れた作品の方が好みです。これは「シュレック」シリーズがそうであるように、ドリームワークス・アニメーション作品全体に流れるスピリッツのようなものです。
ディズニーアニメのように美人やイケメンキャラクターが出てくるような作品よりも、DWA作品のようにビジュアルがちょっとイケてなくて、性格にも難あり....そんなキャラクターたちによる物語の方が断然好みです。そんなキャラクターたちが時にふざけて、時に毒を吐きながら笑わせる。そうした流れを経てこちらの意表をつく感動的な結末が待っている....そんな作品を世に送り出し続けているDWA。本作も正にその本流に乗った作品でした♩。
 
【名曲♩ハローを日本語で聴ける幸せ】
それにしても、まさかライオネル・リッチーの名曲♩ハローを日本語歌詞で聴ける日が来るとは夢にも思いませんでした。残念ながら劇中で流れるのはほんの少しなのですが、それでもやっぱり日本語歌詞でこの名曲を聴けるなんて、なんという嬉しさ!。ここはひとつ、川嶋加奈子さんに全歌詞を翻訳して頂きたいです。それを持って、カラオケで熱唱したい!....そんなことを切に願っているのはオイラだけでしょうか?(苦笑)。
川嶋加奈子さん、是非よろしくお願いします!(^口^)
 
【幸せは与えられるものじゃない、感じるものなんだ!】
「アナと雪の女王」を見た人は、日本中にたくさんいると思います。
逆に「トロールズ」を見た人は、日本中にどれくらいいるでしょうか?
「アナ雪」は見たけど「トロールズ」は見ていない....って言うか、そんな作品知らないッ!
そんな人たちにこそ、是非見て欲しい「トロールズ」。「こんな素敵なミュージカルアニメが存在してたんだ!」と、嬉しい驚きに包まれる事でしょう。
そんな素敵な体験をする絶好のチャンスですヨ。
知られざるミュージカルアニメの大傑作「トロールズ」を、是非日本語吹き替え版で堪能して下さいませ!
 

トロールズ [Blu-ray]

トロールズ [Blu-ray]

  • 出版社/メーカー: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
  • メディア: Blu-ray
安価版が発売されたので、この機会に是非!

トロールズ みんなのハッピーホリデー! [DVD]

トロールズ みんなのハッピーホリデー! [DVD]

  • 出版社/メーカー: NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン
  • メディア: DVD
こちらはテレビ用に製作されたスピンオフ作品♩
さすがにクオリティは映画より落ちますが、結構面白い内容です

トロールズ オリジナル・サウンドトラック

トロールズ オリジナル・サウンドトラック

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: SMJ
  • 発売日: 2016/11/02
  • メディア: CD
映画は未公開なのに、なぜかサントラ盤は国内版が発売されているという不思議
おそらくジャスティン・ティンバーレイク人気によるものだと思う訳ですが、せっかく国内盤を販売するのであれば、ボーナストラックとして清水理沙さんやKENNさんによる日本語版も収録して欲しかった!
 
 


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