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年末年始は、ハイラルの地へと出掛けたいッ! [ゲーム]

今を遡ること、1991年....
スーパーファミコンで発売された「ゼルダの伝説 神々のトライフォース」。
その続編が、22年の時を経て、ニンテンドー3DSで発売となりました!(^皿^)/


ゼルダの伝説 神々のトライフォース2

ゼルダの伝説 神々のトライフォース2

  • 出版社/メーカー: 任天堂
  • メディア: Video Game


今回のソフト、てっきりオイラは1991年版のリメイク作品だと思っていましたが、
1991年版の世界観を継承した、がっつり新作とのことです♪。
上からの見下ろし視点という懐かしさはそのままに、立体視を利用したマップやダンジョン、そして今回のリンクは壁画になって移動したり、と面白さもパワーアップしている模様です。「ゼルダの伝説」はそのゲーム毎で世界観が毎回違うので、それに伴い主人公のリンクもデザインが毎回異なります。個人的には近年のいわゆる“ネコ目リンク”が一番大好きなんですが、今作のリンクはクラシックな雰囲気で、これはこれで結構新鮮です。
 
年末年始は、久しぶりにハイラルの地へと旅立つとしますか...(^皿^)/
 
     ご存知、リンクは左利き♪(^口^)/
     リンク2013.jpg
     いくつになっても、リンクのことが大好きッ!!
  

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「カルドセプト」が、ニンテンドー3DSに登場! [ゲーム]

ボードゲームとカードゲームを見事に融合させた名作ゲーム「カルドセプト」が、ニンテンドー3DSで発売されました。前作「カルドセプトDS」に続いての登場です。今作は「カルドセプト・セカンド」をベースに、過去発売された全シリーズより収録カードを厳選、新たにシステム調整を施したゲームになっているとのことです。
 
元々「カルドセプト」シリーズは大好きなのですが、この「〜セカンド」は、我らがラクガキングこと寺田克也先生がカードイラストに参加されていて、それだけでもうオイラ的にはマストバイなアイテムです。加えて、それまでイメージイラストだけだった加藤直之先生も「〜セカンド」ではカードイラストにも参加されていて、味わい深いイラスト作品をたくさん堪能することが出来ます(オイラのお気に入りはハーピー!)。
 
ゲームシステム自体はすでに完成されたものなので、特に大きな変化もない訳ですが、ひとつだけ「〜セカンド」には残念な点があります。それはクリーチャーカードにあった種族の概念が無くなってしまったことです。
ご存知のように初期「カルドセプト」のクリーチャーカードは、【 無・火・水・地・風 】の属性の他に、【 人族・獣族・竜族・植物族・不死族 】という種族分けがされていました。それが「〜セカンド」になってから廃止されてしまったのです。恐らくゲームシステムを簡略化するために廃止されたものだと思いますが、個人的にはこれがものすごく残念で、残念で。というのも、この種族分けがあることでクリーチャー同士の相互関係が非常にわかりやすくなっていたからです。
 
 
例えば、足止めクリーチャーの要である火属性・植物族の【オールド・ウィロー】。
この巨大な古木に有効なのが、無属性・獣族の【G・クローラー】です。植物族に対して即死能力(100%)を持つG・クローラー。要はイモ虫で植物を食べちゃおうって訳です。種族分けがしてあると、こうしたイメージがすごく想像しやすく、ファンタジーとして楽しいのです。
例えば、相手の攻撃を反射する無属性・不死族の【デコイ】。
やっかいな能力を持つものが多い不死族ですが、それに対して有効的なのが無属性・人族の【クレリック】です。不死族に対して即死能力(70%)を持つクレリック。聖職者の祈りによって、不浄な魂を浄化するイメージですね。成功確率が70%というのもいい。
(信心深い者のみが神の御加護を受けられるのです!)
または、無属性・人族の【サムライ】。
人族に対して即死能力(70%)を持つサムライ。
まさに侍の如く“一刀両断”のイメージです(斬って、斬って、斬りまくれ!)。
或いは、風属性・人族の【ナイト】。
ナイトは竜族に対して攻撃力が1・5倍となる強打能力を持っています。
騎士と言えば、その敵はドラゴン!というイメージですね。
こうしたイメージを頭に浮かべながらゲームをプレイすると、楽しみも増します。
 
ところが、「〜セカンド」では種族分けの概念がなくなったことで、こうしたファンタジーとしての空想を楽しむ要素がなくなってしまいました。【クレリック】の即死能力は“不死族→無属性”へと変更されましたし(風属性のパラディンと能力がカブってるじゃん!)、【サムライ】の即死能力も“人族→ST40以上のクリーチャー”へと変更されました。【G・クローラー】に至っては、今回収録すらなくなりました(....あー、哀しきイモ虫)。
もちろん、ゲームを楽しむには大した影響はない変更点なのですが、ファンタジー好きとしては空想する楽しみがなくなって、そのことに少なからず残念さを感じてしまうのでありました。
それでも「カルドセプト」自体の面白さに変わりはないんですけどネ!
 
      出てこい、デコイ!
      デコイ.jpg
      【 デコイ(DECOY)】 無属性:不死族
        ST:0  HP:10  召還コスト:40G+手持ちカードを1枚廃棄
        アイテム制限:武器、防具、巻物カード使用不可
        配置制限:なし   特殊能力:反射(通常攻撃のみ)
 
魔法によって生みだされた人形。不思議な魔力によって守られているため、物理的な攻撃が一切通じない上に、その攻撃を反射してくるやっかいなクリーチャー。倒すには巻物カードの力が必要となる。敵セプターに使用されるとイラッとするが、同時に自身のブックに1枚は組み込みたいクリーチャーでもある。

カルドセプト

カルドセプト

  • 出版社/メーカー: 任天堂
  • メディア: Video Game



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スクウェア・エニックスから「バットマン」のアクションゲームが発売されるらしい [ゲーム]

今冬、スクウェア・エニックス(以下スク・エニ)よりアメコミヒーロー/バットマンを題材としたアクションゲーム「BATMAN : ARKHAM ASYLUM」が、プレイステーション3とXboxで発売されるそうです。海外発のこのテのゲームは日本ではなかなか発売されない事も多いので、今回の発売はバットマンファンとしても、海外ゲームファンとしても、まことに嬉しい限りです!(^皿^)。
 
それにしても、なぜにスク・エニがバットマンのゲームを!?
 
...と、疑問に思っていたら、何でもスク・エニはつい最近開発元のEIDOSを買収したらしい。EIDOSはイギリスの大手ゲームメーカーで、過去にも面白いゲームをたくさん作ってるので、今作にも大いに期待をしたいところです。公式サイトや雑誌などでスチールを見る限り、グラフィック面ではかなり頑張っており、なかなかの出来♪。アメコミ調を意識しつつも、ほどよくリアルなテイストも盛り込んであって、個人的にはグッとくるデザインでした。
 
気になる悪役ですが、今現在確認出来たヴィランは全部で6人。
ご存知ジョーカーをはじめ、ポイズンアイビーハーレィクイーンベーンキラークロックスケアクロウ...など、原作でもお馴染みの悪役が勢揃いです。トゥーフェイスは出ないの?、ペンギンは?、キャットウーマンは?、リドラーは?...など興味は尽きません。さすがにこの6人だけって事はないと思うので、他のヴィラン登場の可能性も大ですね。
 
ゲームシステムとしては、メタルギア・ソリッドシリーズやスプリンター・セルシリーズのような、いわゆる潜入(ステルス)アクションものとなりそうです。闇に紛れて背後に近づき、物音ひとつ立てずに相手を倒す...そんなプレイが出来るのでしょうか?。またバットマンらしいガジェット(小道具)を駆使したプレイもあるそうで、こちらも楽しみですね。
さてさて、国内発売ということで日本語ローカライズはされるのか?...そちらも気になるところです。字幕もいいですが、やはり吹き替えでプレイしたい。映画「ダークナイト」ではバットマンを檀臣幸さんが、ジョーカーを藤原啓治さんが演じてらっしゃいましたが、今回はゲームということでアニメ版と同じくバットマン:玄田哲章さん、ジョーカー:青野武さん、でお願いしたいところですね!。
 
凶悪な犯罪者ばかりが収容されるアーカム・アサイラム精神病院を舞台に、果たしてバットマンがどのような活躍を見せてくれるのか?、非常に楽しみなゲームですね!。
 
 
...と言いつつ、オイラはプレステ3もXboxも、持ってないのであった(^皿^;)[あせあせ(飛び散る汗)]
 
 
      
       さあ、一緒に遊ぼうぜ! バットマン!!
     ジョーカー登場!.jpg
     HAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHA
 
 
ファミ通さんのブログにゲームに関する詳しい記事が載っていますので、気になる方はコチラを参考になさって下さい→http://www.famitsu.com/blog/mad/
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ニンテンドーDSでカルドセプトを楽しもう! [ゲーム]

ボードゲームの名作「カルドセプト」がニンテンドーDSに移植されました!。

カルドセプトDS

カルドセプトDS

  • 出版社/メーカー: セガ
  • メディア: Video Game

セガサターンで最初の「カルドセプト」が発売されてから10年。でもここ数年は寺田克也先生がカードイラストで参加していた続編「セカンド・エキスパンション」ばかりプレイしていたので、初期の「カルドセプト」カードイラストがなんだかとっても懐かしいです。
今回新たにDS用として描き下ろされた新カードもあるみたいで、一体どんな能力を持つものなのか興味津々です。しかも今回の売りはWi-Fi通信を使用してのネット対戦。やっぱ対人戦は燃えますよね?(^皿^)。と言いつつ、残念ながらオイラん家はWi-Fi環境が整ってないのでネット対戦が出来ないのですが(ダメじゃん!)、一度は全国の見知らぬセプターの方々と対戦してみたいッスね。

 
ゴリガン:「ささっ、ヨッシー殿、バルテアスを倒しに行きますぞッ!」
オイラ:「. . . オイラ出不精なのに、面倒臭いなあ」
ゴリガンとオイラ.jpg

 
【ウーズ(OOZE)】〜地属性カード 種族:不死族 カード入手難度:S(ストレンジ) 
ST:10 HP:40 コスト:65G
配置制限:なし アイテム制限:防具
特殊能力:能力値変化
「ドロドロでやんすよ〜」 
ウーズ.jpg
 
. . . 何故にウーズ!?(苦笑)。理由は描くのが楽だから(^皿^)。
戦闘中、配置されている地属性クリーチャーの数×5の数値がHPに加算される。つまり同じ地属性の仲間がたくさんいるとそれだけどんどん耐久性が増していくのだ。でも不死族なので、クレリック(不死族に対して70%の確立で即死能力発揮)との戦いにはとことん弱い。生き残れるようただ神に祈るのみである(不死族なのに...トホホ)。
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Wii Musicが気になります [ゲーム]

最近CMも流れ始めたニンテンドーのWii用ゲームソフト「Wii Music」が気になります。誰もが音楽を奏でる楽しみを味わえる...というのが宣伝文句なのでありますが、コマーシャルやホームページで流れているデモプレイを見ていると、確かに楽しそうです。体験出来る楽器は60種類以上とのこと。これをプレイしたら楽器を何一つ演奏出来ないオイラでも、ケニーG気分が味わえるかな?(^皿^)。
 
 
一度はやってみたいあの髪形♪ 
ケニーなオイラ.jpg
. . . あ、オイラWii持ってないや(^皿^;)ギャフンッ

ロマンスの足おと

ロマンスの足おと

  • アーティスト: ケニー・G
  • 出版社/メーカー: ユニバーサル ミュージック クラシック
  • 発売日: 2008/02/06
  • メディア: CD


タグ:ケニー・G
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スネークに、なりたいッ! [ゲーム]

オイラはメタルギアソリッド・シリーズの大ファンなのであります。
 
小島秀夫監督はゲーム業界で宮本茂さんに次いで尊敬する人物の一人。
 
そんなメタルギアソリッド・シリーズの最新作「ガンズ・オブ・ザ・パトリオット」がついに発売となりました。
 
プレイステーション3のソフトとして。
 
でも、プレイステーション3を持ってないオイラはプレイが出来ない訳で. . .
 
 
 
 
   うおおおおおおッッッッ プレイしたいぜーッ!!!
   散るッ.jpg


METAL GEAR SOLID4 GUNS OF THE PATRIOTS ORIGINAL SOUNDTRACK

METAL GEAR SOLID4 GUNS OF THE PATRIOTS ORIGINAL SOUNDTRACK

  • アーティスト: ゲーム・ミュージック,Jackie Presti,Lisbeth Scott,Harry Gregson-Williams,Nobuko Toda,Yoshitaka Suzuki,Takahiro Izutani,Shuichi Kobori,Kazuma Jinnouchi,Sota Fujimori,Akihiro Honda
  • 出版社/メーカー: SMD jutaku(SME)(M)
  • 発売日: 2008/05/28
  • メディア: CD


とりあえず、ハリー・グレッグソン=ウィリアムズが手がけたサントラを買ってきて、その世界観を少しでも堪能しようと思う。
 
 
   . . . なんかちょっと虚しい(T皿T)
   切ない.jpg

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カードヒーロー、再び! [ゲーム]

生活が苦しい、苦しいと言っておきながら、ゲームを買ってしまう私をお許し下さい...

高速カードバトル カードヒーロー

高速カードバトル カードヒーロー

  • 出版社/メーカー: 任天堂
  • 発売日: 2007/12/20
  • メディア: ビデオゲーム


 
しょーがないじゃんかー、だって面白いソフトなんだもんッ!(^皿^)テヘッ。
 
 
この「高速カードバトル/カードヒーロー」は、2001年にゲームボーイ用ソフトとして発売されたゲームの続編。もっとも続編といっても登場人物などは一新されております。しかしながら当時から完成度の高かったゲームシステムは健在で、今回の新バージョンも遊び応えのある内容となっています。
このゲームの最大の魅力はなんと言ってもシステムのバランスが絶妙なところにあります。シンプルでありながら高い戦略性が要求されるこのゲーム、手持ちのカードをいかに有効に使っていくか、勝利はこのタイミングに全てがかかっています。もちろん勝利には多少の運もついてまわりますが、基本的には頭脳戦です。プレイの度に「うわー、あのカード前のターンで使えば良かったよー!」とか「うおー、このカードがこのタイミングで出てくるなんてラッキー!」などと、一喜一憂すること間違い無しです。
これがこのゲームの醍醐味なのです!。
 
もうひとつの楽しみは、カード収集にあります。
ゲーム中、対戦相手に勝つとポイントがもらえ、それを使って新しいカードパックを購入出来ます。そうやって自身のデッキを強化していく訳ですが、欲しいと思っていたカードが出たりするとそりゃあ本当に嬉しいものです(神斬丸、欲しいッ!)。更に今回はひとつのカードを使い込む事で同じカードの絵柄違いヴァージョンがもらえたりする特典付き...ゲームをやり込まずにはいられませんッ!。収集クセのある人にはたまらんオマケですね。
カードの絵柄が前作とはだいぶ変わってしまいましたが、ファンタジー好きなオイラとしては個人的には好きなタイプの絵柄。本当は「マジック・ザ・ギャザリング」ばりにシブい絵柄が一番好きなのですけどね。今回のカードはかわいい絵柄あり、かっこいい絵柄あり、と多彩でその辺も大いに楽しめます。
更に今回はWi-Fi機能を使って全国の猛者たちと対戦出来ます。残念ながらオイラはネット環境が整っていないので参戦出来ませんが、これを機にゲーム内のようなカードヒーロー・ブームが訪れるとファンとしては嬉しいな。
 
そんな至れり尽くせりの「新カードヒーロー」ですが、唯一残念な点が...それは3Dグラフィックがショボい事。まあDSというハードにしたら頑張ってる方だと思うし、動きはなかなかいい感じなのだけど、いかんせんカードの絵と実際の3Dモデルとの落差が激しすぎる。せっかくカードの絵柄がかっこいいのに、出て来たモデルが“カクカく人形”じゃあ、正直ちょっと悲しい。
ここはひとつWiiでこのソフトを出してみては如何でしょう?。Wiiならハードの機能を活かしてグラフィック面での向上を期待出来るし、ネット対戦も可能ですよ。
そこんとこお願いしますよ!、任天堂さん(^皿^)v。
(...あ、オイラWiiを持ってないや...ギャフンッ!)
 
 
さあ、バトろうぜ!

“心は少年”...それって単に精神年齢が低いって事!?(^皿^;)


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やっぱり買っちゃいました...「ゼルダの伝説〜夢幻の砂時計」 [ゲーム]

...うーむ、今現在、呑気にゲームなんてプレイしてる場合じゃないんですが...それでもやっぱり買っちゃいました、ニンテンドーDS用ソフト「ゼルダの伝説〜夢幻の砂時計」。
これもゼルダ好きの宿命か...(^皿^)アハッ

ゼルダの伝説 夢幻の砂時計

ゼルダの伝説 夢幻の砂時計

  • 出版社/メーカー: 任天堂
  • 発売日: 2007/06/23
  • メディア: ビデオゲーム


今回のDS版ゼルダは、過去にゲームキューブで発売された「ゼルダの伝説〜風のタクト」(02)の後日譚。それ故にグラフィックも「風のタクト」と同じアニメタッチが採用されています。オイラはこの「風のタクト」時のグラフィックが大好き!。リンクの表情がとても豊かで、デモムービーを見ているだけで癒されてしまいます。お目目クリクリ、凛々しい眉毛のリンクが「ヤアーッ!」の掛け声とともに剣を振る仕草がチョーカッコカワイイのであります。
 
今回のDS版ゼルダは操作がタッチペンオンリーなので、慣れるまでちょっと時間がかかりそう(思わず十字ボタンに手がかかる..)だけど、プレイ序盤...早くもゼルダの世界にハマりつつあるオイラです。
地図に直接メモを書き込めたり(これ意外と新鮮!)、ブーメランの軌道をタッチペンで書いたり(結構ムズい)、ろうそくの火を息で消したり(マイクに向かってふぅーっ!)と、DSの機能をふんだんに使ったプレイが楽しめそうな今作。
オイラの冒険は、始まったばかりです!。
 
幽霊船に捕われたテトラ(ゼルダ姫)を救出すべく、リンク(オイラ)の冒険が始まった!
 
「リンクは、やっぱり左利き!」

...と、リンクってみました。
キュートさ満天!...だけどその正体は30代後半のオッチャン(^皿^)
...って、それじゃリンクっていうより、チンクルだよ...ギャフンッ!。


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ラコスケが人間だったら...!? [ゲーム]

「おいでよ、どうぶつの森」キャラクター擬人化計画!
其の2〜もしも、ラコスケが人間だったら..!?の巻
(シリーズ化しない!って言ってたのに、描いちゃった)
 

 
「...ひと言、言ってもいい?」

岬楽好介(みさき・らこすけ)さん
年齢...37歳 
職業...海洋学者&ナチュラリスト。ふいに哲学的発言をして、まわりの人たちが悩む姿を見て喜ぶ傾向あり。
 
 
オイラのイメージだと、だいたいこんな感じ↑ですが... 
心無しか、“バカボンのパパ”に見えるのは、気のせいでしょうか?(苦笑)


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Wii獲得作戦、初日は見事に玉砕.... [ゲーム]

Wiiは、遠きにありて、おもうもの....

イメージは「プラトーン」のウィレム・デフォーで(苦笑)。 

 
 
発売初日、朝イチで出掛けたものの、ショップでは見事に完売してました...
 
完敗です...
 
手に入れた人は、乾杯していることでしょう...
  
 
 
オイラがWiiを手に入れられる日は、いつの日か....


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